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宅配食により生まれる
時間と心のゆとり

注文者:

ご本人様(50代)

利用者:

ご本人様(50代)

気配り宅配食

たんぱく&塩分調整気配り宅配食

お忙しいところお時間を頂きありがとうございます。
早速ですが、ウェルネスダイニングの宅配食を使い始めたきっかけを教えていただけますか?
 

今年の9月ごろに、いきなり慢性腎臓病って診断されたんです。もともと会社の健康診断ではGFRが50くらいで少し低めだったんですが、9月に体調が悪くなったので病院で血液検査をしたら、GFRが19.9で20を切っていたんですよ!

今まではコンビニ弁当などで済ませてたから、制限が必要になってからはたんぱく質やら塩分、そして献立内容と、本当に色々なことを考えなければいけなくなり頭がパンクしそうでした。

その後、検査入院していた時は制限食を食べていたのでいいんですけど、「退院後に自分で作るって難しいよな」と思ってすぐにネットで宅配食を調べました。

そしたらウェルネスダイニングの口コミに「おいしい」って書いてあったので、お試しで注文したのがきっかけです。

当社を見つけてくださってありがとうございます!
宅配食の利用し始めてご体調に変化はありましたか?
 

GFRの数値が変わりましたね。9月にはGFRが19台だったんですけど、その1か月後には23まで上がってたんです。

また来月に病院へ行くのですが、先生とは「25を目標にキープしていきましょう」って目標を立てて頑張ってますよ。

あとは、体形管理が楽になりましたね。もともと少し太り気味でカロリー制限が難しかったんですけど、3か月続けて10㎏くらい痩せました。

「ウェルネスダイニングを食べれば良いから」って悩むことがないので、自然と健康的な体重になっていきましたね。

だから、冷凍の宅配食って「頼りがい」がありますよね。私の生活スタイルにぴったりなんです。

やっぱり自分で献立を考えて、食材を買って、調理してって「時間とコスト」を考えたら安いじゃないですか。


おかげで食事のことを考える必要が無くなったことで、仕事にも集中できるようにもなりましたね。それに、お休みの日は趣味の旅行に行って、リフレッシュできるようになりましたよ。
お客様

ご活用いただけて嬉しいです。
ちなみに、普段はどのように弊社の宅配食をご利用いただいているでしょうか?
 

2週間おきに会社に届けてもらってるんですけど、職場の冷凍庫に保存してお昼に食べてます。

でも、会社で食べられる日も限られてるので、半分は家に持ち帰るっています。仕事していると、どうしても外食とかでお弁当が食べられなかったりして…。

ちょうどこの前は年末のお届けもお休みしてもらいましたよね。

そうですね、「溜まってきた」とお伺いしたので、次回の配送日を調整させていただきました。 

そういう感じで融通が利くのもありがたいです。それに、定期で頼んでおくと「何食べよう」とか「食べるものがない」とか悩まなくて良いので助かりますね。

いつも何も考えずに、冷凍庫の上にあるお弁当から順に温めて食べてます。「今日は魚なんだ、肉なんだ」って感じで。(笑) 

ちなみに宅配食を始める前に何かご不安はありませんでしたか? 

初めは、とにかくやってみようと思ってお試し注文しました。初めから継続的なお届けではなくて、お試しで注文できたので不安はなかったですね。

定期注文にしてもお届けを休んだり日付をずらすのも、電話をすればすぐに対応してもらえるんでね。続けていくうちに自分のペースが掴めてきましたよ。

ウェルネスダイニングを始める前の自分に声をかけるとしたら、どんな言葉をかけたいですか? 

「健康に関する気づきを、もっと早く『自分ごと』として捉えなさい」と伝えたいですね。

もっと早くから意識していれば、また違った結果になっていたかもしれませんから。なので、私は「予備軍」の方々に強くオススメしたいです。

まだ病気ではないけれど、健康に気をつけたいと考えている方にこそ、病気になる前から利用することをおすすめしたいです。

健康維持のために、早いうちから取り入れると良いと思います。病気をもっていない人でも美味しく食べられますからね。 
お客様

ご利用の商品

たんぱく&塩分調整気配り宅配食

たんぱく質制限 10g以下 塩分制限 2.0g以下 カリウム制限 500mg以下 カロリー 300kcal以上

腎臓病の方向け
たんぱく質・塩分・カリウムを制限

たんぱく質の制限が必要な腎臓病の方におすすめ。
たんぱく&塩分調整気配り宅配食は、1食あたりたんぱく質10g以下に調整しながら、塩分とカリウムも制限しています。

  • 手作りのソースやタレを用いることで塩分を調整しつつ、多彩な味付けを楽しめます。
  • 野菜をしっかり召し上がっていただけるように、茹でこぼしや水さらしなどでカリウムを減らす工夫をしています。
  • バラ肉やロース肉、白身魚などのたんぱく質の少ない部位や種類を選ぶことでたんぱく質を抑える工夫をしています。
  • 揚げ物や炒め物など油を使った料理法を取り入れ、たんぱく質を控えながらもエネルギー不足にならないように調整しています。

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